★まんしょんで行こう!

マンションに住むまでアーンド住んでからの怒涛の日々?!
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再内覧会に行く
先日の内覧会で指摘した、30数ヶ所の瑕疵を確認する「再内覧会」に来てほしい、との連絡があった。

【瑕疵(かし)】
(1)きず。欠点。
(2)法的に何らかの欠陥・欠点のあること。(goo辞書)


この漢字が「かし」と呼ぶのだ、と知ったのは、たった今である(爆)。

鍵の引き渡し(週末)が迫っているため、今回の再内覧会は平日。まあ、仕方ないことだろう。
当然のことであるが、相方は仕事。自分がひとりで対処しなければならない。

他のサイトを見ていると、やはり男性がいないと軽く見られたり、言いくるめられたりすることもないことはないらしい。
何か言えば、「これが標準です」とか、「こんなもんです」とか。
表面に現れてくるのは、やはりそういったことで不満を持っている人の意見ばかりで、特に不満のない人のほうが多いのだろうが、ここはひとつ「クレーマー・クレーマー」になりきり、毅然とした態度を取らねば。

鼻息も荒く、再内覧会に臨んだが、まだ誰も止めていない広い駐車場で、思い切り車をナナメにとめてしまう。

キンチョーしているのか、ぢぶん?(汗)

待っていたのは、施工会社のひと。確か、オプション取り決めの時に、マサ(販売会社のオプション担当)の横にひっそりと座っていたおじさんだ。

高校のときの公民の先生に似ている…。

さっそく部屋に入り、チェック開始。施工会社のちょっとエライ人らしい公民さんは、バケツとぞうきんを持った作業のオジお兄さんを伴って、汚れているところなどを掃除したり、一緒にチェックしたりと指示も的確。

懸念だったフローリングの浮きやキズもなおっており、クロスの汚れもキレイになっていた。また、キズのついた窓ガラスは二枚とも差し替え、大きなへこみがあったキッチンの建具の扉は付け変わっている。
接着剤が大きくはみ出していた出窓の下も、きちんとけずられていた。外壁の汚れは、まあ許容範囲だ。
あとは、風呂場の甘い扉、和室の建具のササクレ、コンセントカバーのゆがみ、ガラスの汚れなどもなおっていた。

けっこう、良心的ではないか?

公民さんに聞いてみた。

「うちらみたいに、いろいろチェックや文句つける人って、あまりいないんですかね?」
「いやあ、そんなことはないですよ。たくさんおられます。
 でも、入るたびに違うところが目に付いたりするんですよね。
 入って何か直しの作業をすれば、どうしても別に汚したりキズつけたりすることもあるし」

そりゃあそうだろうよ。ムリはない。

というわけで、すべてのチェックは終了。特に問題も感じられなかった。
アフターサービスとしての点検は、1年・2年たってあるらしいから、住むのに支障がなければそのときに、どうしても問題あるならいつでも言ってください、と公民さん。
ワックスの塗り方も教えてもらい、「ミラーコートはあまりオススメしない」というプロの話に勝手に満足して、再内覧会は終了した。

それにしても疲れた…

「今日はこのままホカ弁買いに行こうか」

と思ったが、引っ越しまではまだ間がある。ホカ弁はもう少し取っておこう。
冷蔵庫をカラにしなくては…エライ?<違
今日から毎日タマゴ料理だ。わははは。

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| manbou | 内覧会 | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
内覧会GOGO!その4&総括
さて、家族しかいなくなったところで、「計測タイム」である。
計るのは、今日しかない。鍵の引き渡しは引っ越し前々日(実質的には前日)で、それまでに部屋に入れるのは今日だけなのだ。

あの食器棚と冷蔵庫を、ちゃんと並べて置けるのか?
カーテンの幅と高さは何センチか?
防音室を置いたら、どんな感じなのか?
ベッドをその位置に置いても、クローゼットのドアに当たらないのか?

などなどなど。
あらかじめ、「ココとココは絶対計っておきたい」という場所をリストアップしてあるので、作業はラク。
カーテンの幅と高さは、カーテンのフックを下げる穴との位置で計るのが一般的だ。そこから床までの高さを「カン下寸法」といい、それを元にカーテンの寸法を計上する。
最近のカーテン屋さんは、「内覧会に同行してカーテンのサイズを計り、その場で見積もり」を出してくれたりするらしい。そりゃあ、プロが計れば確かに違いないし、自分で計って安く上げるネットショップなどでは、注意書きとして

「お客さまの計り間違いによる返品は受け付けません」

と脅して…いや、きちんと注意書きしてあるくらいだ。
んーー…多少違っててもまあいいじゃん、と思う自分に対して、相方は最後までちゃんと計れたか不安がっていた(笑)。
買っちゃったから、もう遅いけどね。

防音室は、かなりスペースを食うことが判明。
自分の仕事スペースは、今より狭くなるかもしれぬ…ウウウ。
食器棚は、無事に置けることがわかって、一安心。
また、ベッドはプラン変更で何とかなりそうだ。
あとは、青テープ箇所などをデジカメにおさめ、部屋を出る。

というわけで、内覧会総括。

【よかった点】
・キズやら汚れやらは結構あったが、「壊れていた」「ついていなかった」などといった大きな問題はなかった

・キッチン扉と床の色は濃いめにしていたが、思ったよりよかった

・エコカラットは、高価なため頭を悩ませたが、工夫(爆)して、少なめ導入。見た感じ、落ち着いていてよかった

【「まあしょうがないかな」な点】
・リビングは、思ったよりもこぢんまりしていた
→ソファーは小ぶりのにしよう、ウウウ。

・角のバルコニーのすき間(5センチぐらい)がちょっと怖い
→トレリスなどで塞ごう、ウウウウ。

・床の響き具合を感じたくて、下の部屋に入らせてもらえるか聞いたら、即却下された
→まあそらそうやわな;^^)

・バルコニーのすぐ斜め前に、新しいデカイ電柱がばーんと立っていた。たぶん、光ファイバーの関係もある。ちょうど3階の我が家の前に束ねた部分!
→木などを置いて見えないようにしよう、ウウウウウ。でも、これって説明あったかなあ…

以上をふまえて、まあまあの合格点をつけよう。
文句は言うが(爆)、楽しく前向きに暮らしたいもんね。
住めば、都。…希望的観測?

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| manbou | 内覧会 | 01:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
内覧会GOGO!その3
一通り部屋の(オニ)チェックが終わると、施工会社の担当さんと共に、再び1階へ。立ち並ぶブースのひとつが「終わりました受付」で、そこで担当さんのエライ人?に簡単な申し送りをして、「とりあえず終わりました」チェックをする。

そのあとは、チラシの順番通り、各業者のブースを回る。
最初は「鍵屋さん」である。
最近のマンションは、セキュリティーがウリだ。しかも、最近の鍵はどんどん進化している。すでに都会では当たり前かもしれない、

「プログレッシブシリンダー錠」
アーンド
「オートロックシステム」。

プログレッシブシリンダー錠は、ピッキング被害にあいにくい鍵とされていて、なんと1000億通りもの鍵違いを持つ。

「精密・複雑なツーウェイロータリータンブラー方式とロッキングバー方式を組み合わせたハイセキュリティーシリンダー」

らしい…舌かみそうやって!

鍵は暗証番号制になっているので、暗証番号の設定の仕方、鍵の開け方、緊急の場合の開け方などを、20センチ四方の小さな扉で説明。
鍵屋のおばおねえさんが、

「はい、ここ押してみてください?」
「はーい。開きましたね♪」

これって…覚えられるんだろうね、使い方?>超不安

鍵屋が終わると、次は浄水器の説明。そして、宅配ポストの説明だ。
宅配ポストの設置してあるところは、風がまったく通らない。風よけ室とはよく言ったもんだ。そこで待ちかまえていた背広メガネくん。
このくそ暑いのに、上着脱げば?と思ったが、彼の会社では、まだ「クールビズ」が浸透していないのかもしれぬ。
まるで一夜漬けで暗記してきたかのような説明をしながら、すでに顔中滝汗…思わずオペ室の看護婦さんの気分になった。

最後に引っ越し屋のブースへ。担当は、我が家に見積もりに来てくれた、あのおじさんだったので、

「じゃーよろしく!」

で終わった(笑)。

そして、再度カーテンレールなどの採寸のために、家族だけで部屋に向かったのであった。もちろん、階段である。
引っ越し前から

「3階だから、エレベーターは使わないオキテ」

を作ったのだ。
少々急な階段を上りながら、心の中でちょっと後悔…かも。
でもちょっとは痩せるかも!!!>違

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| manbou | 内覧会 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
内覧会GOGO!その2
内覧会でのチェック項目は、まず汗かきオジお兄さん(施工会社のひと)から、カラーセレクションメニュー、オプション項目の施工の確認から始まる。
もちろん、我が家は部屋プランを変更しているので、それは大前提として、床の色(3種類から選択)、トイレや風呂の色、キッチンの収納棚の色などを確認。その後、オプション項目の収納の下部棚やトイレのオート開閉(爆)などを確認する。
40近いオプション項目の中で、我が家に導入されるのはたった4つだけだ(猛爆)。世間の一般例にもれず、オプションはどれも高価なので、

「却下!」
「却下!」
「却下!」


の嵐で、何もなくなってしまった;^^

内覧会のチェックは、まずこちらが指摘し、それをオジお兄さんが確認、チェックシートに記入。その後、紙テープを貼る、という作業の繰り返しである。
たとえば、以下のようなものがチェックされた。

◎キッチン収納上扉の下のへこみ

キッチン収納上扉の下のへこみ


◎ウォークインクローゼットの入り口の床浮き

ウォークインクローゼットの入り口の床浮き


◎収納の扉の中にキズ

収納の扉の中にキズ


フローリングは、どうしてもふわふわ感があるのは仕方ないようだ。3ミリが許容範囲ですので、と汗を拭き拭き説明された。
写真の分は、ちょっとあまりにも浮いているように思えたので、直していただけるようにお願いした。

その他のチェック項目は以下の通り。

・床、壁、境目の板、外壁などにくっついているボンドや汚れ
・フローリングのキズ、浮き、盛り上がり
・システムキッチンの汚れとキズ
・ドアの合板のふくらみ
・玄関のプッシュハンドル?の汚れ
・扉のしまりの甘さ(浴室)
・カウンター板の接着面のすきま
・コンセントが斜めに
・和室扉のササクレ
・窓ガラスのキズ
・出窓の角のキズ

これらでだいたい40箇所程度だったと思う。
多いのか少ないのかはわからない。

また、施工会社はこれらの内覧会のチェックのため、また今後の住む際に気をつけることについて、フローリングのことも含めてきちんと説明プリントを用意しており、好感が持てた。これについては、後日もう一度書こうと思う。
しかし…最後のツメが甘く、オジお兄さんのチェックシートのコピーをもらうのを忘れた!
ああああ…肝心なところで。
でも写真は撮ってるからねっ! 場所は覚えているぞ!

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| manbou | 内覧会 | 13:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
内覧会、GOGO!その1
たぶん朝イチのクラス?だったのだが、どうやら一番乗りしてしまったらしい(ちょっと恥ずかしい)。
エントランスの両側に、ずらりと業者のブースが並ぶ。その一番奥に、受付があった。そこに、おじさんとか、オジお兄さんとかが、わらわらと所在なげに待っていた。
担当はひとり。施行会社のひとで、しかも応援で来たらしく

「ここに来るのは初めてです」

と言っている(汗)。だいじょぶか?

こちらは、小学生を含めて総勢5人だが、担当はこの施工会社のひとだけで、売り主?は来ないらしい。
というか、今日一日で全部やっちゃうなら、それこそ人が足りんわな…
だが、他のサイトや体験談を見る限りでは、もっとたくさんの人数でチェックするものか、と思っていたので、少々拍子抜け。

だが、気を取り直して、エレベーターで部屋へ向かう。

初めて見る門扉、ドア、玄関…など、思わず気持ちが舞い上がりかけるが、ぐっと凧の糸は手元に引き寄せる。

私は…クレーマーなのだ!!(きっぱり暗示)

助っ人の妹は、さっさと部屋に上がり、さっそくチェック。隅々まで目配りをする。少したつと自分も慣れてきて、サッシや窓の引き具合や壁の汚れなどのチェック、床のフローリングの浮きなど、発見しては施工会社のオジお兄さんに報告する。
この担当オジお兄さんが、また非常に穏和な人だった。
応援部隊ということもあってか、大変腰が低く、顔中汗だらけになりながら、

「一応何か見落としがあってもいけませんので…とりあえず、おっしゃっていただいたことは全て、見直しさせるようにいたしますので」

一所懸命チェックシートにメモ。大変好感が持てたが…あまりの汗に、床にしたたるんじゃないかとちょっと心配になった。←オニ
だが、それでも

「ちょっとすいませ〜〜ん」

と呼びつけて、

「ここ、ボンド付いてるみたいなんですけど〜〜(^-^)」

と言い渡す。←やっぱりオニ

内覧会の案内には、「3〜40分程度」と書いてあった。だが、3人の大人が入れ替わり立ち替わりチェックし、結局約束の9時よりもだいぶ前に来たのに、終了したのは10時を回っていた。正味、1時間半ぐらいだろうか。
内覧会の同行サービスでは、まず3時間ぐらいかかるというから、きっとそのチェックは半端じゃないんだろうな…
だが、配線はわからないし、配管もわからない。せいぜい風呂の排水溝を開けて

「すいませ〜ん、ホッチキスが中にたまってるんですけど」

ぐらいしか言えない。
それでも、シロートとしては上出来か。
チェックが終わった後、採寸のため再度上がってきたが、助っ人に

「怖かったで?」
と言われてしまったぞ(汗)。
いや、にこやかに応対したはずだが…目が笑ってなかったのかも(滝汗)。

その2では、チェックした箇所をいくつか上げてみる。

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| manbou | 内覧会 | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
いよいよ内覧会前夜
ついについに、内覧会前夜を迎えた。
あれから1年…部屋を見ていない(しかもそれはモデルルーム)。
待ちに待った、というそのシチュエーションのためか、当日は舞い上がってしまうことが多いと聞く。
なにせ、初めて見る自分の家なのだから、当然だろう?


「おお!」
「おおおおお!」


無理もない。少しずつ形が出来上がり、中にも勝手に入れて自由に見られる一戸建てとは違い、マンションは遠くからそっと見つめるしかない。
さんざん待ちぼうけを食わされている間に、どんどん妄想はふくらみ、ああだこうだと夢は広がる。

それがついに! 神秘のベールを脱ぐときがきたのだ!
(ドラム鳴)


…一方、逆に
「こんなはずではなかった」タイプの方もいるとか。
思ったよりも狭かったとか、イメージと違ったとかということだろう。
もちろん、モデルルームはだいたいが一番良い広い部屋を展示しており、家具やらはすべてインテリアコーディネーターがプロの仕事をしている。

「モデルルームはよく見えるに決まっている!」

だから、内覧会は気を引き締めて取りかからねばならない。

「舞い上がってはいけないのだ」
「冷静にチェックする場なのだ」
「いつもの温厚な性格は捨ててクレイマーに徹するのだ」
「眉間にシワなのだ」


そして…重要なのは、舞い上がる当事者をさとし、冷静な判断をしてくれる第三者の同行である。
最近話題になるのは、内覧会同行のプロに頼む方法だが、自分たちはそこまでせず、代わりに強力な助っ人・妹をはるばる飛行機で呼び寄せた。
彼女は「まんしょん購入」の大先輩である。
自分がネットで調べて印刷したチェックシートの資料を頭にたたき込み、間取り図と一緒にバインダーに挟む。
100円ショップで調達したバインダーを持って回れば、立会い業者にもプレッシャー!
妹曰く、

「首から下げるボールペンもほしいな」
とのことだったが、100円ショップにはなく、こちらは却下。かわりに、持参した「出来るビジネスウーマン風メガネ」をかけてくれることになった(笑)。
間取り図(設計図書コピー)、パンフレット、チェックシートなど資料の他に持参したのは、スリッパ、メジャー、軍手、ミニ懐中電灯、タオル(暑い)、ペットボトルお茶(暑い暑い)など。
さて、準備は整った。
| manbou | 内覧会 | 01:01 | comments(2) | trackbacks(0) |
まんしょん内覧会同行?
マンションと言えば、「内覧会」。
そして、「内覧会」と言えば、「内覧会への専門家同行」。
あちこちの掲示板で、同じ質問が繰り返されている。

「専門家に同行してもらってどうですか?」
「まあ一種の保険みたいなものですよ」

そう、保険という言葉にふさわしい。
なぜなら…決して安くはないからだ。
(特に、ウチはうんと田舎で地方やし交通費とかかかるし)

そして、同行してもらった人の書き込みの大半は、

「シロートでは見つからないことを、いっぱい見つけてもらった」
「見てもらってよかった」
「自分たちだけでは、ああはいかなかった」

などという体験談が多い。

そうだろうな、新しい部屋に初めて入って、舞い上がらない人なんてそういないだろう。
あるいは、思い描いていたのとは違って、がっくし、なんてのもある。
そう、ハナから期待せず、舞い上がらず、冷静に。見るべきところはきちんと押さえてチェック。…などという風に振る舞えればいいのだが、果たして。

自分と相方は、盛り上がる方面があまりクロスしないので(笑)、それぞれが楽しんでいるのだが、普段ほとんど自宅でパソコンをさわらない相方が頼んだのだろう、内覧会同行サービスの見積もりが来ていた。

た、高い…

ちなみに、「ためしに送ってみた」らしいので、そう本気ではないようだ。

我が家では、協力、いや強力助っ人として妹を呼ぶことに。

「旅費出してくれたら、私は行ってもいいよん」
「…旅費は半額なら出そう」
「旅費2人全額プラスおこづかいなら、ダンナが会社休んで100人切りしてくれるって」
「…頼みたいのは山々だが、そりゃ無理;^^)」

というわけで、頼むぞ、妹!
舞い上がった自分たちを止めてくれー!
| manbou | 内覧会 | 20:56 | comments(2) | trackbacks(0) |

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